芋の独り言

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9月入学の前にやることあんだろ!

9月入学がマスゴミの間で話題になっているようだが, それよりも優先してやることは大量にあるわけで, 提案した学生や賛成しとる無能議員は変にアメリカかぶれしとる阿呆だと私は考えます.

なぜ,海外に合わせる必要性がある? グローバル化は一種の米による世界侵略政策であり, 昨今は志那がそれを利用しているように思えます. ”英語化は愚民化”という施光恒さんの著書があり,これは英語教育や多言語話者を否定しているのではなく, なんでもかんでも英語にすることで, 母語・土着語での学問ができなくなり, そのために一部のエリートと庶民との間に大きな格差が生まれるとともに, 日本文化や和の精神が失われ,日本という国が亡くなるという危機感を記していると思います (※違ったらスミマセン.読み直すか~). グローバル化というのは以上の英語化という愚策と同じであり,そのために世界中から各国の工作員が日本に侵入し, 特に赤軍が北と南から土地を購入し,日本の赤化を狙っており, 武漢コロナウイルスはその模擬演習であると考えられます.

9月入学というのもグローバル化の流れを汲んだものであると考えられます. 今このような話題がメディアで取り上げられるのは,海外からの工作員による本格的な日本の植民地化運動を表立って始めたという事なのでは? そもそも,9月入学は,日本の全システムを総入れ替えする必要があり,実現が極めて困難でありますし, それ以前に教育機関の在り方や試験制度の見直しの方が必須です.

日本国民は今一度考えなおしたほうがイイ. グローバル化・志那化政策を支持するのではなく, 日本人の精神に則った地域主義に方向転換すべきでしょう. そのための憲法改正ならば必須ではありますが,グローバル化愚策に利用されるのではあれば改正してはなりません. 今は外を見るよりも,内を視て,日本の巣食う膿を全て出し尽くすことが適切であり, 9月入学やグローバル化など愚の骨頂であると思います.